イコールラブ(=LOVE)の歌詞が素敵なんです!歌詞だけで悶える!やるね、さっしー!

イコールラブ(=LOVE)の歌詞が素敵なんです!歌詞だけで悶える!やるね、さっしー!

こんばんは、オオヌキです。

最近、イコールラブ(=LOVE)をよく聞いています。ただ、単純に曲を聞いているだけなので、まだ顔と名前が一致するメンバーはほとんどいません。ここからメンバー個人に興味をもっていくと、あっという間に沼。気をつけないと。

でも、プロデューサーの指原莉乃さんが生粋のドルヲタですから、アイドルファンのツボをよくとらえているというか……MVを見ても、王道アイドル路線で、これはイコラブ沼にハマるのも時間の問題かもしれません。

とりあえず公式サイトのプロフィールをひとりひとり舐めるように、舐めるように見て、一番かわいいなぁと思ったのが、『齋藤 樹愛羅』さん。「きあら」と呼ぶんですね。愛称は「きゃあたん」。14歳です。

ん、14歳?もしかして最年少?……お、お、お、おおおおおおおおおおお(苦悩)

 

 

 

そういえば、はじめてグループ名を聞いたときは、「生駒ちゃん(元乃木坂46・生駒里奈)を愛する会?」と勘違いしたのを思い出しました。そう思った乃木ヲタはきっと多いはず!

そのイコラブがメジャーデビューシングルを発売したのが2017年9月。もうすぐ2年が経ちます。これまで発売したシングルは5枚。この5枚目、今年の4月に発売されたシングル『探せ ダイヤモンドリリー』が個人的にすごく刺さりました。それでさかのぼって聞いて、「お、イコラブいいじゃん」となり、今にいたります。

今回はそんなイコラブ初心者であるわたしが、その魅力をほんのすこーしだけ書いてみたいと思います。

どうぞお手柔らかに。

 

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イコラブの歌詞は指原莉乃さんが書いています。ここが個人的に大きな魅力なんです。というのも、AKBグループや坂道グループの楽曲は基本的に秋元康氏が書いてるじゃないですか。良い歌詞だと思っても、どうしてもその向こうにあの顔がちらついちゃうんですよ。ほら、あなたも浮かんできたんじゃないですか。秋元康の顔が浮かんでくーる、浮かんでくーる……。

 

『「サンオイル背中に塗って!」と 水着の上 外しながら寝そべった』
秋元さん?

『チョコレート口移しして いつものキスじゃつまんないよ』
秋元さん?

『アボガドじゃねーし!アボカドだし!』
秋元さん!?

 

きもちわりいいいいい!!(褒め言葉)

そんな気持ち悪い歌詞をあげたらキリがないですが、秋元康氏がすごい人であるのは確かです。それに、秋元氏の歌詞で感動したことも多々あり、どんなに気持ち悪い歌詞を量産しても、なんだかんだそこにひかれてる自分もいて、もう気持ち悪い秋元康がいない世界なんて考えられない!長生きしてね!(ツンデレ)

 

さてイコラブですが、先ほども書いたように、指原莉乃さんが歌詞を書いてるので、スッと聞けちゃうんです。歌詞の向こうに指原さんの顔が浮かんでも、別に嫌な気はしません。いや、嫌な人もいるでしょうけど、自分の場合は、さっしーかーわいいーと思って、歌詞カードを見るだけで悶えられます(変態)。

 

 

『いくつか恋をしたけれど 全て君に 出会うためだった』
さっしーロマンチック!さしろま!

『もっとあなたに染めてよ 街の景色に紛れないように』
さっしー乙女!さしおと!

『周りにはまだ内緒にしよう 二人の世界が始まる』
さっしー禁断の恋!さしきん!

 

最高だよ!「それっでもすっきっだよー♪」を歌いたくなるよ!

 

 

???「いじってんじゃねーよ」

それでも好きだよ……。

 

そんなこんなで!

イコラブ、これからも注目していきたいと思います。指原先生の歌詞も要チェックだ!

 

では最後に。

指原先生からのありがたいお言葉で締めることにしましょう。